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赤軍戦闘報告書。

赤軍戦闘報告書。1941年2月8日。
搭乗機:P-40E 、武装:標準仕様、燃料:50%。
飛行隊長:Panzi少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。
作戦概要:空対空迎撃任務!

=戦闘総括=
死神隊長の推測通り、敵はゼロ戦で挑んできた。
我らSpitもしくはP-40どちらかの機体選択があったが死神隊長の命によりP40搭乗となった。
離陸後、西に進路をとり反時計まわりで敵地侵入を試みた。
敵基地上空で会敵、高度6000付近、敵軍の方が高度有利であった。
劣位で空戦が始まったが速度優位なP-40の性能を引出逆転勝利となった。
最近低調気味な編隊空戦であったが、今回は合格点な空戦内容であった。

今回、空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。
これを参考に今後の行動指針に役立てになればと思う。
以後も各員一層の奮起に期待する!
以上、敬礼!

=戦闘記録=
※記録時間が30分超なので注意が必要である。

=戦闘結果=
撃墜数:2機(ゼロ戦)。被撃墜数:1機(P-40E)。
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