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赤軍戦闘報告書

赤軍戦闘報告書。1942年6月27日。
搭乗機:P-40M、武装:標準仕様、燃料:70%。
飛行隊長:Panzi少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。

=搭乗機性能=
P-40M
0840767.jpg
全備重量:4037kg、全長:10.16m、翼幅:11.38m
エンジン:アリソンV-1710-81、1200hp
最高速度:582km/h(6100m)
上昇限度:9145m、航続距離:1600km
離陸重量:3726.05kg、急降下限界速度:780km/h
最適上昇率(海面高度):230km/hで13.63m/s
最適旋回時間(高度1000m):312km/hで21.24秒
武器:ブローニング.50 12.7mm機銃×6、各300発/30秒

=敵機=
Bf-109G2
Me109-G2-63af+s.jpg

=戦闘総括=
離陸後、隊長の指示により、南進。
搭乗機体の性能に鑑み高高度戦闘を諦め、中低高度にて活動する。
序盤は会敵ナシ、索敵厳で高度7000付近で行動。
中盤以降は、2機づつにわかれて索敵。
片方の分隊が敵と接触、戦闘に突入。
残りは上空援護しつつ加勢する。
友軍2機が、乱戦中被弾撃墜...
援護組も交戦にて、敵2機を撃墜...
残敵を掃討中、敵陣深く入り込みすぎ、敵対空砲群の攻撃で友軍1機、飛散...撃墜。
戦闘終了にて、残存1機のみで、岐路につく。

結果論だが、戦力の分割は失敗だった。優秀な技量の搭乗員の組み合わせだった為、
初期に会敵した分隊への援護が遅れた。また、再集結する時間的余裕があったにもかかわらず
この分隊への過度な期待から指揮が徹底されなかった。故に各個撃破されてしまった。
やはり、最低限有視界内で各員が行動すべきであった。連携が希薄だった等、反省点多々である。
以上を以後の資料とし、ここに記載しておく。これら反省点を踏まえ今後の各員の奮闘に期待する。
以上、敬礼!

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=
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赤軍戦闘報告書

赤軍戦闘報告書。1941年6月13日。
搭乗機:MiG-3 2xShVAK 、武装:標準仕様、燃料:80%。
飛行隊長:dzd少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。
作戦機性能:MiG-3(MiG-3 2xShVAK)
過給機つきのミクリンAM-35エンジンにより、他のソ連戦闘機よりはるかに優れた高高度戦闘機。
離陸重量:3441.38kg、急降下限界速度:670km/h
最高速度:515km/h(海面)、640km/h(7800m)、上昇限度:12000m、航続距離:1000km
最適上昇率(海面高度):248km/hで15.72m/s、最適旋回時間(高度1000m):326km/hで20.11秒
武器:ShVAK 20mm機関砲×2、250発/18秒

=戦闘総括=
離陸後、隊長の指示により、南進。
中間地点、高度3500で3時上空に敵影確認。
敵機の攻撃をかわしつつ、自軍領域に転進。
編隊がばらけた為再集結中に、長機による威力偵察。
高度8000で索敵中、中央湖上空7000で敵郡発見。
友軍と合流しつつ、高度9000での戦闘になる。
両軍決定打に欠け、時間経過とともに敵軍の姿が消える。
全軍で慎重に索敵しつつ高度を下げるも機影見えず。
終盤、3000付近で敵機確認、これを撃墜。
戦闘終了にて、我軍損害ナシで、岐路につく。

高高度戦闘機のはずのMiG-3...高高度の機動性ナシに等しく、敵を捕捉する事自体難しかった。
敵機のゼロ戦より、加速性能が上回っていた為速度を生かした戦法で我軍の損失はなかった。
全体的に単調な戦闘であった、特に特記事項はなく以後の各員の奮闘に期待する。
以上、敬礼!

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=


※諜報部から敵軍極秘フィルムを入手した。当日の敵軍の行動が判明した。
見比べ今後の戦闘行動に有意義に活用して欲しい。



=戦闘結果=
撃墜数:1機以上(A6M2)。被撃墜数:0機(MiG3)。

GT Rd,1 Montreal

10日決勝の4649GPのレース...
出たかった...(涙
原因不明のディスク落ちを繰り返し、結局、グリッドについた瞬間、止めのディスク落ち...
出走出来ず...(怒
MODは、GT Dreams 2012...ハニとはJF3でやろうかと相談していたのだが...
MODがおいてあるダウンローダー全滅で入手不可能...
で、急遽上記のMODで行いました。そしたら、鯖にMOD製作者登場でびっくり!
参加者も多かったので、製作者Jolo氏も嬉しかったと思う...たぶん...(汗
まぁ、そんな訳で決勝は、P_KさんのUST配信とTSでのハニ応援で我慢しました...
下記は、そのUST配信です。

提供;P_Kさん
次戦こそは出たいぞぉ!!!
オワリ。

赤軍戦闘報告書

赤軍戦闘報告書。1940年6月6日。
搭乗機:I-16 、武装:標準仕様、燃料:80%。
飛行隊長:Hanzo少尉、他2名、1個小隊編成、計3機出撃。
作戦概要:空対空迎撃任務!

=戦闘総括=
離陸後、隊長の指示により、南進。
敵防空圏内進入も敵影見えず...
反転、自軍方面に進軍後、高度4500付近、敵軍と遭遇。
敵の方が約1000程高く、われら不利。
敵の追撃をかわしつつ、2手にわかれる。
長機が強行偵察のうちに、残りは高度を稼ぐ。
ここで、長機に釣られ敵軍高度を落とす、ついに高度でわが軍有利になり、本格戦闘開始。
敵「日本海軍機ゼロ戦」判明。巴戦を避けつつ注意深く機動する。
乱戦気味になるも連携で、敵機を排除していく。
最終的に、敵軍全滅。戦闘終了。
我軍、岐路につく。

大戦初期のソ連機で20㎜搭載のI-16...強武装。
ただし、エンジン管理が忙しく慣れが必要であった。
それでも、各員よく奮闘し見事強敵ゼロファイターを圧倒した。
細かい点で反省点はあるが、この調子で中後半戦に挑んでもらいたい。
以上、敬礼!

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=

※murahiga機のガンカメラである。非常に興味深いので開示する。
尚、murahiga機は無線が受信のみで発信できない点、不利である。



※諜報部から敵軍極秘フィルムを入手した。当日の敵軍の行動が判明した。
見比べ今後の戦闘行動に有意義に活用して欲しい。



=戦闘結果=
撃墜数:3機以上(A6M2)。被撃墜数:1機?(I-16)。

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