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青軍戦闘報告書

青軍戦闘報告書。1944年10月31日。
搭乗機:Bf109G6 、武装:標準装備、燃料:80%。
飛行隊長:Fugaku少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。

=作戦機=
Bf109G6
3652264066_d4a35b9ec8.jpg

=敵機=
P51-C
P-51C.jpg

=戦闘総括=
離陸後、隊長の指示により、敵地に向け進軍。
敵地付近高度6000mで対面で会敵、敵軍が高度有利な為
反転離脱するも追いつかれ交戦。
不利な闘いとなり、1機被弾離脱、1機被弾炎上爆散喪失...
敵も1機に被弾離脱の損害を与える。
又、敵1機が補給離脱した為、一時的に敵戦力が分散した。
我軍、中高度にて再集合、敵地に強行攻撃を仕掛ける。
敵の再集結前に相応の損害を与えるはずが決定打に欠け
両軍入り乱れての乱戦になる。
被弾機を数機出すものの損失ナシ、
結果、両軍、撃墜、被撃墜の戦果なく戦闘終わる。

戦果に誤認があった模様、両軍損失を出した様である。
詳細は追調査中!

序盤の戦いは損失を出した為、我軍の負け。
後半は、互角以上の戦いをした事で、引き分け。
全体的には、我軍は1年旧式の機体で敵新鋭機相手に互角以上な戦闘を展開した。
ここ暫く青軍は連戦連敗一方的な展開が多々あり問題化していたが
今回の戦いなどを鑑みると明るい兆しが見えつつある。
各員の今後の奮闘に期待する!!!敬礼!!!

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=


※諜報部から敵軍極秘フィルムを入手した。当日の敵軍の行動が判明した。
見比べ今後の戦闘行動に有意義に活用して欲しい。


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青軍戦闘報告書

青軍戦闘報告書。1942年10月17日。
搭乗機:A6M3 、武装:標準装備、燃料:50%。
飛行隊長:dzd少尉、他4名、1個小隊編成、計5機出撃。

=作戦機性能=
A6M3
全幅11.0m、全長9.06m、翼面積:21.54㎡ 最大離陸重量:2,602kg ・乗員:1名
エンジン 中島 栄21型 空冷複列星型14気筒 1,130馬力 x 1 (IL2では水Boost有り)
最高速度 554km/h(6,100m) 462km/h(海面高度)・航続距離 2,380k
離陸重量:2602.68kg、急降下限界速度:700km/h
最適上昇率(海面高度):212km/hで17.58m/s
最適旋回時間(高度1000m):284km/hで17.28秒
武器1:97式 7.7mm機銃×2(1,000発/66秒:機首)
武器2:99式1号 20mm機関砲×2(120発/11秒:主翼)
A6M3_Type32_Tainan_Kokutai_V174.jpg

=敵機=
Spitfire Mk.IXc
1218502.jpg

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=


※諜報部から敵軍極秘フィルムを入手した。当日の敵軍の行動が判明した。
見比べ今後の戦闘行動に有意義に活用して欲しい。


赤軍戦闘報告書

赤軍戦闘報告書。1941年10月10日。
搭乗機:Hurricane Mk.IIc 、武装:標準装備、燃料:80%。
飛行隊長:murahiga少尉、他2名、1個小隊編成、計3機出撃。

=作戦機性能=
Hurricane Mk.IIc
エンジン:ロールスロイス マーリンXX 液冷正立V-12気筒(950HP:Boost1,280HP) x 1 ・乗員:1名
最大速度:541km/h(5,700m)、412km/h(海面上)
上昇限度:11,125m、航続距離:772km
離陸重量:3293.97kg、急降下限界速度:660km/h
最適上昇率(海面高度):212km/hで14.31m/s
最適旋回時間(高度1000m):266km/hで17.73秒
固定武装:20mm(Hispano MkI) X 4 (91発/8秒):主翼
2719L.jpg

=敵機=
A6M2-21
2039208.jpg

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=

赤軍戦闘報告書

赤軍戦闘報告書。1940年10月3日。
搭乗機:MiG-3 、武装:ガンポット装備、燃料:80%。
飛行隊長:Hanzo少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。

=作戦機性能=
MiG-3
原形機はMiG-1、しかし航続距離が短く、戦闘損傷に弱いなど数多くの欠点を持つ為、
改良設計されて完成したのがMiG-3戦闘機。
空気力学的改良、燃料容量の増加などが行われMiG-3は高度5000m以上の空戦では他に負けない能力を持っていたが、低空での空戦性能は今ひとつでドイツ戦闘機に劣っていた。
離陸重量:3382.36kg、急降下限界速度:670km/h
最適上昇率(海面高度):248km/hで15.97m/s、最適旋回時間(高度1000m):344km/hで21.01秒
武器1:ShKAS 7.62mm機銃×2、750発/25秒
武器2:UB 12.7mm機銃×2、145発/9秒:(ガンポッド)
1268223.jpg
 
=敵機=
Bf109-E4
0903572.jpg

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=

赤軍戦闘報告書。

赤軍戦闘報告書。1943年9月26日。
搭乗機:Bf109-G2、武装:標準仕様、燃料:80%。
飛行隊長:Panzi少尉、他3名、1個小隊編成、計4機出撃。

=搭乗機性能=
Bf109-G2
Me109-G2-63af+s.jpg

離陸重量:3100kg、全長:9.05m、翼幅:10.6m
エンジン:ダイムラーベンツ DB605A-1、離床1475hp
最高速度:535km/h(海面)、666km/h(7000m)、上昇限度:12000m、航続距離:545km
武器1:MG 17 7.92mm機銃×2、各500発/33秒
武器2:MG 151/20 20mm機関砲×1、200発/16秒

=敵機=
Spitfire L.F
1184096.jpg


=戦闘総括=
離陸後、隊長の指示により、敵地に向け進軍。
序盤会敵ナシ...到達高度10000m。
広範囲に索敵実施中、中央で下方に敵軍発見。
各自判断による攻撃許可にて戦闘開始。
被弾機を数機出すものの損失ナシ、
結果、敵軍に相応の損害を与え戦闘終わる。

空中機動研究部の要請により1機にカメラを搭載し会敵から戦闘終了までを記録し、
戦闘記録として下記にて公開する。

=戦闘記録=

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